請願権を実現する会

4:〜世にも恐ろしい損保犯罪の話〜静岡県知事候補鈴木康友前市長との癒着問題

これっておかしくないですか?

交通事故の治療費を健康保険で支払わせようと持ちかける(要は自賠責保険使用させない)ことは犯罪です。

交通事故で、社会保険や、健康保険は使えません!

母親の二度目の追突事故でなぜ損保ジャパン代表取締役二宮雅也が私(はまなかさとみ)を訴えるのか?

どうして私が訴えられるのかわかりません。

しかも加害者訴外で委任状もありません。

裁判所も、訴状審査もしないで無効な裁判を有効にしたのは、また悪徳弁護士らの仕業で、原告代理人弁護士としてなりすまして裁判所に当然のように原告席に着席していたのです。

損保ジャパン代理人弁護士に成りすます濱孝司弁護士(左・東京弁護士会)と、丹羽崇史弁護士(右・静岡県弁護士会)

 

私は、委任状なしでなりすます弁護士らへの損害保険ジャパン会長西澤敬二の委任状を手に入れました。

それまで本当であればすぐ裁判官は却下で終わらせるところを、裁判官も損保ジャパン代理人弁護士を名乗るなりすましを許容して嫌がらせを続けていたのでした。

静岡県の司法はどうなっているのでしょう。

特に静岡地裁浜松支部の裁判官の不正の操作には驚かされます!

加害者は訴外となっている。平成28年3月30日提訴

 

なぜ契約関係のない被害者と、長女の私が訴えられるのか疑問です。(二宮雅也の委任状なし)

 

委任状なく、2年間濱孝司弁護士は損保ジャパン代理人弁護士に成りすまし、被告とした被害者らの請求権を妨害し続けた。
委任状なく、2年間丹羽崇史弁護士は損保ジャパン代理人弁護士に成りすまし、被告とした被害者らの請求権を妨害し続けた。

鈴木康友前市長の不正の黙認

このような加害者側の任意保険会社が自賠責保険で治療している被害者に自由診療を打切り被害者の健康保険に切り替えさせて全く治療費も支払いません。

そして債務不存在確認請求事件の裁判を被害者に対しても私も裁判にかける。私は母の自賠責保険請求権者ですから請求権はあります。

いくら第三者行為の求償届けを出そうとも静岡県国民健康保険が損保会社に求償しないのは、浜松市(保険者)が不当利得の清算をさせない限り、不正の根絶はできません。

私と母は、西澤敬二氏に裁判にかけられ、損害賠償直接請求権の行使を不当に阻害されている状態のまま加害者を免責しています。

損保ジャパンは判決確定している加害者請求にも応じず権利の侵害や不正を繰り返しています。

 

損保ジャパンと鈴木康友前市長の癒着

損保ジャパンに対し、不当利得を清算しないで前鈴木康友市長は保険者として加害者を免責させたまま辞任、被害者の健康保険を使わせる不正の黙認を続けている。

 

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