請願権を実現する会

静岡県知事選出馬の原点:虚偽告訴され逮捕拘留そして実名報道。映像証拠で虚偽立証され不起訴・釈放

大石康智弁護士は、はまなかさとみを不当逮捕に追い込み、虚偽告訴を行なったが不起訴処分になった。その後2015年静岡県弁護士会会長になっている。こういう弁護士が弁護士会会長になって静岡県の法曹界を任っているとは恐ろしいことです!

 

大石康智弁護士に虚偽告発され逮捕された(平成21年9月15日付静岡新聞記事)

記事は、大石康智弁護士とのトラブルを異性交際をめぐるトラブルにすり替えている。

また、記事に書かれていた「有印私文書(和解契約書)偽造・行使」は事実無根であることが後に映像で立証された

 

 

誤認逮捕を実名報道されたことで被害を受けた。

 

(告発した弁護士とのトラブルなのに男性との交際をめぐるトラブルにすり替えられたことでその後離婚となった)

 

訂正要求を内容証明にて静岡新聞に出した。

 

静岡新聞からの誤報・記事取り消し表明

 

 

訂正記事掲載を依頼

 

 

 

静岡新聞社は報道関係者として被疑者の段階で実名報道することはあたりまえとしていて、誤報について弁護士に丸投げで責任逃れをしている。(訂正記事が出されないことから逮捕歴ある者として記録されそれを否定する材料がない。訂正記事があれば離婚に至らなかったのではないかと考えている)

訂正記事出稿依頼への代理人弁護士からの回答

 

 

 

逮捕時移送中(横浜から浜松東警察署へ)トイレに行かせず膀胱炎を発症させた加害行為に関する診断書

 

 

 

 

 

 

誤認逮捕による移送中、トイレに行かせなかったことの加害行為に関する告訴の不起訴処分決定通知

 

 

大石康智弁護士は、はまなかさとみを不当逮捕に追い込み、虚偽告訴を行なったが不起訴処分になった。その後2015年静岡県弁護士会会長になっている。こういう弁護士が弁護士会会長になって静岡県の法曹界を任っているとは恐ろしいことです!

 

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